活動報告

  • 卒業式

    令和3年 3月 23日(火)卒業式が行われました。

    楽しいこと、喜んだこと、悲しいこと、いっぱいあった6年間。

    6 2名が巣立っていきました。

  • 第2回指導者研修会

    12月5日(土)東部文化会館にて指導者研修会がありました。
    まずは、京都リップルの代表者 深田麗美氏より、挨拶がありました。
    障害があり、言葉がりゅうちょうに話せないとのことでしたが、全然そんなことはなく、内容はすごく立派でした。
    そんな方にこそ、この映画が必要なのだと感じました。私たちは何不自由なく、日々を過ごしていますが、そんな人ばかりではないはずです。
    年配者もいれば、小さな子どももいる、みんな平等でなければなりません。

    久しぶりに訪れた東部文化会館でしたが、席は 交互に座るようになっていましたし、ソーシャルディスタンスを感じました。

    この映画はセリフが文字で表してあり、さらに動きにも説明が入っており、バリアフリー上映というそうです。
    内容は小学5年生のユウトくんのおうちは「あずま屋」という食堂をやっています。車上生活をしているミチルちゃんとヒカルちゃんの姉妹に出会い、何も食べていない様子から、あずま屋へ誘います。そして児童相談所へと送られるのですが、ユウトくんの両親はあずま屋を小学生は無料ということにしました。

    「こどもしょくどう」の文字は子どもが書いたそうです。

    希望がもてる内容でしたし、いっぱいいろいろ考えさせられました。

  • 第一回指導者研修会

    11/5(木)第一回指導者研修会が行われました。
    初のZOOMでの試みに 多少のハプニングも微笑ましく感じられ、時代の変化を体験した気分でした。

    小P連山科支部の学校が参加し
    各校の紹介や質問など意見が交わされました。

    西野教頭先生のお力添えのもと
    無事参加でき発表も終えることができ感謝です。

    今後 時代の流れとともに
    遠隔会議も素敵だなと感じた一時でした。

  • 第1回会 はぐくみ学習会

    10月1日(木)第1回山科支部はぐくみ委員会の学習会が、大塚小学校で行われました。山科区の14の小学校から、はぐくみ委員が集まり、自己紹介や今年度の活動について話し合いました。
    令和2年度のはぐくみ委員会のスローガンは、
    『go to はぐくみ』
    go to とは、頼りになるという意味があります。
    コロナの影響で、さまざまな活動が縮小される中、子供達の為に出来る事を見つけ、小さな事でもいいので、サポート出来たらと思います。

  • 入学式

    4月8日(水)入学式がありました。
    たくさんの可愛らしい子ども達が入場してきました。
    当日は校長先生の式辞がとても心にささりました。
    6年後はどんな風に成長しているのか楽しみですね。



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